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セミナーのご案内ページにお越しいただきまして、心より感謝いたします。
こちら、定員の1.7倍ものお申し込みをいただきましたので、2月11日に追加開催を決定しました。恐れ入りますが、こちらをご覧ください。
333営業塾代表世話人 森川滋之です。
「親会社からの発注が減る一方でねえ・・・」
「既存のお客様から容赦ない値引き要求を受けていて・・・」
「取引先が減る一方なんだよ・・・」
同塾長吉見範一は、日本中の商工会議所で営業セミナーをやっていますが、終了後に中小企業経営者から、上のような悩みの相談を受けることが、ますます増えたとのことです。
吉見が、「ならば新規顧客開拓をするしかありませんね」と言うと、ほとんどの会社が、以下のどちらかのパターンで答えを返すのだそうです。
「うちには、優秀な営業マンがいなくて、雇う余裕もないんだよ・・・」
「ずっと親会社から仕事をもらっていたんで、営業組織がなくて・・・。技術者じゃ営業できないしね・・・」
そして、どちらも間違いなのです。
吉見と森川が、新規顧客開拓ができていない会社のホームページやダイレクトメール、あるいはちらしを見せてもらうと、ほぼ100%が以下のどれかに当てはまります。
「以下のどれか」と書きましたが、3つともできていない会社が半数以上を占めます。
長いDMを最後まで読んで、ようやく自分とは関係ないと分かったら、なんて不親切な会社なんだろう、と怒りがわきませんか?
よくよく読んだら、これは自分には不要なものだと分かっても同様でしょう。
あるいは、今の自分に必要そうに思うが、どうもはっきりしないとなったら?
なんだかとても安いけど、理由がよくわからなかったら?
あなたが、お客様の立場であれば、上記のような会社とは個人的なコネでもない限り、おつきあいしたいとは思わないはずです。
しかし、顧客開拓のできていないほとんどの会社の実態は、上記のとおりです。
要するに、新規顧客開拓ができない会社は、
「誰に」、「何を」、「なぜ」提供しているのかが分からない
のです。
「誰に」、「何を」、「なぜ」提供しているのか
を、私ども333営業塾は、「自分軸」と呼んでいます。
さきほどの逆をいえば、自社の自分軸を作ることが、新規顧客開拓ができるように必要条件となります。
これなくして、その後の営業戦略も営業戦術も立案することはできません。立案したとしても、ブレのあるあやふやなものとなってしまうでしょう。
この自分軸を作るのは、実は容易なことではありません。
新規顧客開拓のできない会社は、自分軸が作れないから、ホームページやダイレクトメールに盛り込むことができないのです。
つくり方を知りたいとは思いませんか?

▲自分軸
さらに、「自分軸」だけでは、まだ必要条件にすぎません。
「誰に」、「何を」、「なぜ」――自分軸が決まっただけでは、新規顧客開拓はできません。
自分軸をベースに、営業戦略と営業戦術を立案し、実際に行動に落とし込んでいかなければなりません。
といっても、それほど難しいことではありません。
吉見は、シロウトばかりの営業所の雇われ所長になり、3ヵ月で営業目標をクリアし、半年後には全国100ヵ所の営業所のダントツのトップにした経験があります。
また、週の半分程度は患者が来なかった歯科医院を、およそ1年で待ち行列ができるようにした経験もあります。
その他、吉見に救われた会社や営業パーソンは、数え切れません。
その吉見の思考法を、分析と伝達のプロである森川が、
3時間で打ち手が分かり、
3週間で手応えがあり、
3ヵ月で成果が出る
333営業フレームワーク
にまとめました。
333営業フレームワークを理解すれば、自分軸を見い出し、それをベースに営業戦略や営業戦術を立案することは誰にでも可能になります。

▲ムリのない新規顧客開拓を実現する333営業フレームワークの6ステップ
まずは、最初の打ち手が分かることが肝心です。
333営業フレームワークは、
3時間で打ち手が分かり、3週間で手応えがあり、3ヵ月で成果が出る
ことから名付けました。
しかし、実際に3時間で打ち手が分かるのか、訝しく思われる方もいらっしゃるでしょう。
そこで、実際に10名の経営者と自営業者を集めて、3時間で本当に打ち手が分かるのかを検証してみました。
吉見と私は、8割の参加者が何らかの打ち手を見い出したら、合格とすることにしました。
実際には、10名中10名――すなわち100%の参加者が何らかの打ち手を見出せたとご回答くださいました。
あなたもこの効果を体験しませんか?
きわめて分かりやすい事例で333営業フレームワークを理解していただいたあと、2時間程度のワークショップを通じて、実際に貴社の最初の打ち手を見い出していただきます。
ワークショップの間は、吉見と森川があらゆる質問にお答えし、必ず答えを見つけ出して帰っていただきます。
そのため、定員は少人数の10名限定とさせていただきました。

▲3時間で打ち手が分かるYM式クロスSWOT分析
セミナーの内容は以下の通りです。
あらゆる悪条件の揃った歯科医院がなぜ1年で満員になったのか?
3時間で打ち手が分かり、3週間で手応えがあり、3ヵ月で成果が出る333営業フレームワーク
新規顧客開拓の最初の打ち手が分かるワークショップ
このセミナーに参加することで、以下を達成することができます。
333営業フレームワークの全体像を理解できる
⇒30年間トップ営業を続け、シロウトばかりの営業所を日本一にした吉見範一の考え方を自分のものにできる
「自分軸」の考え方が分かる
⇒方向性がわからないモヤモヤから解放され、自信をもって経営していけるようになる
YM式クロスSWOT分析を実際に体験できる
⇒新規顧客開拓の最初の打ち手が明確になり、具体的な行動に落とし込めるようになる
YM式クロスSWOT分析を実際に体験できる
⇒ 集中すべきこと、改善すべきこと、手を打つべきこと、捨て去るべきことがはっきりと分かるようになる
日時 |
2009年1月23日(土) 13:30〜17:00 ※開場13:15 |
|---|---|
場所 |
江東区産業会館 第3会議室 |
参加費 |
5,250円(税込) |
定員 |
10名 |
懇親会 |
別途開催 |
現時点では満席となっておりますが、キャンセルが出る可能性もありますので、キャンセル待ちで受付させていただいております。キャンセル待ちの方には、次回以降の開催のご案内を優先的にお送りいたしますので、とりあえずお申し込みをしていただければ幸いです。
成長が成功のカギと、実に本当に今、自分の中で気がつきました。色々な方向から考えることが大事と分かって、とても価値のあるセミナーと思います。
歯科医院経営 伊藤高史様
今年は、創業以来初めて売り上げを落としてしまったので、来年は必ず今迄で1番売り上げを上げる為に学ばなければならないと思っていました。
これから先やって行くことが、はっきり形になって見えたので、すぐに行動に起こすことに決めました。
ドレス制作会社経営 NK様
業績の伸び悩み、新しい事業の検討、捨てるべき事業の検討が課題でした。
新しい知識、気づきを得る事ができました。本当にありがとうございました。
旅行代理店経営 HO様
SWOT分析は活用していたが、YM式クロスSWOT分析により、モヤモヤしていた考えが、改めてスンゴク!明瞭になりました。
これは実務に行かせますね!
明日いや今日からの行動に早速落とし込んでいきます。
貴重な機会を頂きまして、有難うございました。
社会保険労務士 SY様
今までずっと思っていた事が自分にとって方向性が合っているという事を知る事ができました。世の中の流れとしては難しい要素もありますが、あとはどのように工夫すればいいのかを考える事まで落とし込むことができました。ありがとうございました。
税理士 TM様
手法自体は知っていた内容かもしれませんが、使えていなかった点では、SWOT分析への理解が深まりました。
ステップが分かりやすく、整理しやすいセミナーだったと思います。ありがとうございます。
コンサルタント RB様
とても分かりやすくてよかったです。SWOT分析もYM式は分かりやすいと思います。
引越業経営 HI様
ビジネスを形にするフレームワークとSTEPがよくわかりました!
生保営業 TA様
何をどうすれば良いか分からない状態だったが、考え方がわかった。
インターネット通販業経営 HN様
決めて、突き進むが答えでした。ありがとうございました。
コンサルティング会社経営 HS様
「セミナーで持ち帰っていただくもの」に書いたことが、どんなに難しいことか、分かる方にはお分かりになると思います。
そして、このような謳い文句のセミナーが、もう一桁価格が高いこともご存知でしょう。
ですので、この価格でこのようなセミナーを実施すること自体に、なんらかのお疑いを持つ方もいらっしゃるかもしれません。
そのような方のために、本セミナーを開催する意図を明確に書かせていただきます。
私ども333営業塾は、プロのコンサルタントです。プロである限りは、確実に成果を出していただかないとビジネスを続けていくことはできません。
100%の成果を出すためには、一生のおつきあいをする準備があればよいと私どもは思っております。
その最初の機会が、このセミナーであると考えております。
もちろん本セミナーを受講しただけで確実に成果を出せると思っていただけたのであれば、それはそれで構いません。どんどん成果を出していって、願わくば333営業塾のことを口コミで広げていただければと存じます。
しかし、中には、とにかく早く確実に成果を出したいので、もっともっと具体的な方法論ついても教えてほしいという方もいらっしゃると思います。
たとえば、効果のある広告の書き方や、モチベーションの高い自律型の営業組織のつくり方、あるいは社長の理念(自分軸)を会社に浸透させる方法など、333営業塾はそのようなニーズにもこたえられるソリューションを持っております。
このようなソリューションを巷のコンサル・ファームに相談した場合、最低でも数百万円、場合によっては数千万円のコンサル・フィーを要求されると思います。
333営業塾では、それをワークショップ型コンサルティングと会費制コミュニティという枠を用意することで、年間数万円から数十万円のコストで実現する用意をしております。
私どもはムリな売り込みは絶対にいたしません。必要性を感じた方だけが、私どもを選んでくださる――そういう機会を作りたくて、このような低額のセミナーを準備しました。
もちろん低額だからと言って、一切手抜きはありません。これだけでも、価格の百倍の価値はご提供できると自負しております。
必ず結果を出すことをお約束します。ぜひ一度ご体験ください。
現時点では満席となっておりますが、キャンセルが出る可能性もありますので、キャンセル待ちで受付させていただいております。キャンセル待ちの方には、次回以降の開催のご案内を優先的にお送りいたしますので、とりあえずお申し込みをしていただければ幸いです。

日本営業ツール研究所 所長 営業ツール専門コンサルタント
1952年、横浜市生まれ。 神奈川県予防医学協会、東京都電機健康保険組合を経て、書籍・教材販売会社に入社。初年度から全国でトップクラスの成績を収める。
その後、電器部品メーカーで新規の販路開拓営業を開始。半年でそれまでの顧客数を10倍にしたことから“新規開拓の神様”と呼ばれるようになる。
以来、数々の業界の営業職を経験。日本テレコムでは1ヶ月で営業所の2位に3倍以上の差をつけ、常にトップの成績を上げる。 また、NTTコミュニケーションズの営業所長に就任時には最下位の拠点を預かったものの、営業ツールを活用する手法を指導することで、半年後には3ヶ月連続全国第1位を達成。
現在、日本で初の営業ツール専門のコンサルタントとして、講演、執筆、コンサルティング活動などで活躍中。
いまや「日本一」の商工会議所営業セミナー講師といえる吉見範一氏の実績はこちらへ
株式会社ITブレークスルー代表取締役
1963年生まれ。1987年京都大学文学部卒業後、株式会社東洋情報システム(現TIS)に入社。17年半の間に20以上のプロジェクトのマネジメントやインフラ構築に関わる。その後、営業企画部を経て、プロジェクトマネジメントのツールの営業に転職。2005年に独立。ユーザー企業数社のITコンサルタントを経て、2008年ITブレークスルーを設立する。
吉見範一とは、2008年1月に知り合う。吉見の話を聞き、自分が営業企画部や営業としていかに間違ったことをやっていたかを知り、IT関係者に吉見の理論を伝えたいと感じた。また一人でも多くの営業マンに営業の楽しさを伝えたいという考えに「意気を感じて」、吉見のセミナーのプロデュースを買って出る。
現在は吉見と共同で、無理な営業をしないで、集客や顧客化を実現する手段「333営業フレームワークの普及に努めている。