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本セミナーは、すでに終了しておりますが、今後も定期的に開催する予定です。
IT企業の営業、マーケ向けのセミナーです(しかし、なぜかIT企業以外の方も多数参加してくださいました)
こんにちは。ITブレークスルー代表の森川滋之です。
去る4月25日に、日本営業ツール研究所の吉見範一氏をお招きして、
IT企業の15名前後の部下を抱えていて売上げが作れずに困っている営業マネージャが、売るための仕組みを作れるようになるセミナー
を開催いたしました。
一言でいえば、顧客が勝手に向こうからやってくるようにするには、どのような考え方で、どのようなしかけをし、どのような体制を作ればいいかを、吉見氏の豊富な実体験をもとに解説するセミナーです。
吉見氏の方法論を取り入れることで、貴社の営業チームが以下のように変わります。
机上の空論ではありません。すべて吉見氏自身が実証済みです。しかも、吉見氏自身だけでなく、吉見氏の部下やクライアントも成果を上げています。
言ってみれば、「究極の非属人的営業」の実現方法をレクチャーするものです。
好評を予想してはおりましたが、それ以上の大好評をいただきました。
ただ、一点。大きなクレームが。
時間が短すぎて、自社のケースに落とし込む時間が足りない!
そこで、第2弾は、この欠点を解消すべく1日セミナーとして、企画しなおしました!
今回のセミナーの内容をご案内する前に、前回の参加者の声をお聞きください(順不同、強調は弊社)。
ハートポンの話(注:吉見氏が個人向けの商品を企業向けに売り込むことに成功した事例)最高です!!ありがとうございます!^_~ (モエル株式会社 木戸一敏様)
自社の営業・・・というよりも経営方針等と比較して、考え方に通ずるものがありました。吉見さんのセミナーを拝聴して、今後の自信へもつながりました。今後ともよろしくお願いします。(株式会社オレンジロード 大谷正人様)
吉見さんの実体験がとても勉強になった。(中略)吉見さんの参加者の役に立とうという講師ぶりがとても印象が良かった。有難うございました。(吉江勝様)
面白い内容でした。事例も興味深かったです。営業もできるエンジニアを目指して頑張ります。(製造業技術職 関本泰久様)
私は営業の経験がゼロに近くて、とにかく勉強しかありません。何でも!ですから今回のセミナーで営業は何からどうするか、どうすればうまくいくかわかりました。本当にありがたいので、これからのセミナーも参加したいです。(IT企業を経営されている中国人の方 ※一部日本語を直させていただきました)
時間がたつのがあっという間でした。私の職場では営業経験を積んだ先輩はいるものの、部署の上司は営業経験がほとんどない人で、今日のような、営業についてまとまった話を聞いたのははじめてでした。役立てられそうなところを提案してみるなど、今後につなげていきたいです。(IT企業営業 TK様)
自費参加の甲斐がありました!どうもありがとうございます。有意義でした。吉見さんの笑顔と時おりのポイント説明に見せる真剣な目と語りがすばらしかったです。これからもどうぞよろしくお願いします。(システムインテグレーター営業 MO様)
事例が豊富でとても判りやすかったです。ハートポンのくだりは圧巻でした!もっともっと話を聞きたくなりました。(株式会社マイルストーン 水野浩志様)
時間を忘れて聞き入ってしまいました。話し方も上手いし、なにより説得力があります。すばらしいセミナーをありがとうございました。(有限会社ピクトワークス 渡瀬謙様)
私も、SIerは何度も担当しましたが、おっしゃるとおり、お問い合わせがくるしかけを作ることが重要だと思います。業界に詳しい、ある領域に詳しいというブランディングを営業マン個々人がする必要がありますね。(株式会社プロジェクトプロデュース 亀田啓一郎様)
本日はありがとうございました。吉見様のお話は、人の心をグイグイひきつけ、説得力のあるためになるものでした。(中略)吉見さんの作られたセミナー資料も段階をふんで、わかりやすく、営業ツールそのものの作り方についても学んでみたいと思いました。今までなんとなく「ソリューション営業」が良いのか?と思っていましたが、その前に相手のふところに入ることが大切であるということも。(コピーライター さくらこ様)
(前略)今迄は、その入会されない方とは、コンタクトを殆どとっていなかったのですが(中略)、何かヒントがつかめた気がします。(NPO法人代表 スミタン様)
すごく勉強になりました。色んな話を聞いたり見たりしていますが、実践されている言葉と話し方だととても感じました。自分でも今からやりたいと想わせるみりょくをお持ちですね。(中略)この話をテーマにして本を出していただだいたら、すぐ買います。(IT企業営業 鈴木大我様)
営業マンとしての熱さ、情熱は感じられますが、売り込みでなく、客の側から求められるというこれまでの営業とは正反対のスタイルを生で拝見し、とても参考になりました。囲い込みを行い、情報を流すやり方は耳にしたこともありましたが、実際の具体的体験と、説得力を持ってお話頂いたことで、ふに落ちました。早速これから利用してゆきたいと思います。ありがとうございました。(IT企業経営者 NK様)
ITの営業はビジネスモデルがある会社が少ないので困っています。人月開発で人海戦術:デスマーチになってしまいます。提案型セールスができる人が少ないです。今後はハタのフリ方を研究します。本当に本当に勇気が出ました。ありがとうございました。(システムインテグレーター管理職 佐藤哲様)
時間が足りない!もっと詳しくききたい。自社のケースにあてはめて考える間がとれるともっと消化しやすいです。(IT企業営業マネージャー YK様)
前回のセミナーは大好評でしたが、時間が足りないというクレームを頂戴したことをお伝えしました。
そこで、今回はみっちりと、参加者それぞれの事情に落とし込めるような構成を考えました。
●午前の部 前回の話をさらに噛み砕き、事例中心にお話します。
●昼食の部 昼食中も質疑応答ができるよう昼食をご用意します。
●午後前半 貴社の問題を吉見流営業・マーケ術に落とし込むための個人ワーク。
●午後後半 前回時間不足だった「勝てる営業組織論」に踏み込みます。
さらに懇親会も実施します。もっと突っ込んだ質問をしたい方や吉見氏とコラボを考える方はぜひともご参加ください。
このセミナーに参加することによって、得られるものは、下記の通りです。
これらを実現するには、とんでもない能力が必要だと思われるかもしれません。
しかし、それは誤解です。
確かに、無手勝流ではかなりハードルが高いといえましょう。しかし、これらを自社製品・サービスに適合した営業ツールに落とし込めるとしたら?
経験の浅い営業部員でも、集客し、売ることができるようになるのです!
吉見氏が以前マイラインの営業をしていたときに、営業経験のない販売員に営業ツールを渡して、使い方を説明しただけで、その販売員が営業所の中でも上位の成績を上げるようになった。この事実が吉見氏の方法論の正しさを裏付けています。
セミナー名:IT企業の15名前後の部下を抱えていて売上げが作れずに困っている営業マネージャが、売るための仕組みを作れるようになるセミナー(実践編)
日時:2008年6月14日(土)10:00〜16:45
※開場9:30
会場:都営浅草線大門徒歩1分、JR浜松町徒歩3分
※正式申し込みされた方にメールでお知らせ
会費:定価50,000円(税込み)
懇親会:17:30から(別途5,000円程度)
定員:15名
お申し込みは、こちらのフォームから。
今回は、2点特典をつけさせていただきます。
吉見氏の著書『「売れる営業」のカバンの中身がみたい!』を差し上げます。
すでにお持ちの方は、まことに申し訳ありません。自分は営業に向いていないと悩んでいる方にプレゼントされたら喜ばれると思います。
もう一つは、このセミナーの参加者のためだけのオリジナルCD教材(非売品)です。
題して、『「見込みブラザーズ」が教えてくれた、勝てる営業の適材適所』です。
ろくに営業経験もないくせに、自分は大企業にしか行きたくないとわがままをいう営業マンたち。しかも、全然実績があがってないのに、営業会議での売上見込額は達成目標額の10倍!
さすがの吉見さんもあきれながらも、ある秘策を持ってやらせてみることにしました。
結果は ― なんと見込み額達成!!
いったい何が起こったのか!?
ところで、このDVDの時代になぜCDなのか?
答えは簡単。営業は車や電車で移動することが多いから。車の中や電車の中で学ぶには音声教材の方が便利だから ― 吉見さんのこういう細かい配慮が営業実績につながるのだと改めて実感しました。
お申し込みは、こちらのフォームから。
長々とセミナーのご案内をしましたが、最後までお読みくださいましたこと、心より感謝いたします。